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GARNET CROWの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

世界はまわると言うけれど

永い夜が朝が昼が すべてのらりくらり流れゆくよ 日々をつないでゆくにもそうね 意思というものか必要?

彼方まで光を

空に向かって翳した黒いガラスには 欠けてゆく太陽があり 並んで見た あの不思議な光景を 君はまだ覚えていますか

Argentina

騒音纏わりついて 肝心な声は消え 曖昧な微笑みで 逃げようとしてる

涙のイエスタデー

流星がこぼれた夏の空 願いこめた いつもあの人の傍にいさせて 朝になり街中人が溢れゆく度に

Go For It

明日を憂う 心いらない 野性の記憶 呼び覚ませ

一番素敵だった日

飾り立てたスタイル その場だけのトーク ノリのよさが瞬間生きてるような わりと嫌いなタイプ だけど目に焼きつく

風とRAINBOW

陽だまり横たわる魅惑的なそのボディ 丸い目を見開いて眺める世界は どぉ? ドラマティックな夜に憧れたメタルハート

この手を伸ばせば

さよならを言えないままで 空見上げて並んでいた どうして別れの日に強く抱きしめあうの…

廻り道

真っ直ぐにこの道を行けたなら何処へ 辿り着くというのでしょう… 夢・希望・願い・祈り・そんなものが 愛しあえた二人を別つこともある

まぼろし

歩道の向こう 夕焼けに染まる 人々はそう 帰る場所があるのでしょう

Holy ground

君のいない未来が ただ大きな闇にみえ 死んでしまえば生きなくていい そんな事ばかり考えてた 穏やかな月明かりに

今宵エデンの片隅で

揺れる日射しと君の笑顔に会う 例えばそんな事の為僕は生きている 正しさのベクトルなんて簡単に変わる 愛は偉大なる原動力だって

失われた物語

青い空がのぞいてる細い路地を 通り抜ける瞬間がとてもいい ちいさな喜びみつけて暮らしながら どことなく切なくなる

nonsense

来週になったって 数年が経ったってね 急にワカラナイ 成長してってるの? 後退してってるの?

夢・花火

...Ti amo... 丸い月浮雲に途切れ途切れ 心なら家出した少年のよう ゆくあてもワカラズにさ迷い歩き

His Voyage

恋華やぐ夜半に聴いた異国の地に焦がれ 毎日働き続けた彼の夢は stroller いつかこの腕で素敵な舟を造ろう

Ring Ring a ding

Ring Ring a ding 夜空さまようものは

籟・来・也

春には春の 生き方があり 夏には夏の 風が吹きます 秋には秋の

over blow

coffee 両手に 握りしめて 刻は夕暮れ 伸びてゆく影

風の音だけをきいて

あした帰る と書き置き 待つ人もないドア閉じた 慣れたこの街を抜け出たら 鍵は捨ててしまおう

忘れ咲き

気づけば懐かしい川原に来てみたり 昨日みた夢の続き想像してたり あの日 少年の君が大人びてみえて

君という光

波の上 漂う海月をみるのが好きで いつまでもどこか遠い世界想い馳せるよう 目が合うその前からもう心は決まっていたみたい

クリスタル・ゲージ

La la tu lu rah

スパイラル

たよりない木の葉舟 夢中で水面ハシラセ 競い合ってた あの頃を今 ふと思い出したのは

call my name

白い壁とRembrandt いつまでも眺めていた 日曜の朝君とただ並んでた 開いた窓から差し込む光がほらそこに ふと思い出したように

Timeless Sleep

君がいなくなってから 何度朝日迎えたかしれない 急に地平線をみたくなって ふらり 始発に飛び乗る

pray

眠りに堕ちてく その瞬間だけ 無情なくらいに襲う温もりが もう 忘れていた景色を

Naked Story

Naked story yeah- 無防備でも飛び出したい 感じるまま

Last love song

午後になると西陽が射す 部屋の片隅のソファー 海を越えて運んだ 大切な君の場所へ 初めて僕が座る

スカイ・ブルー

あの角曲がってく緑のバスが器用に 狭い路地を抜ける 自由に走る? ベランダに潜んだ白い鳩 どれくらいの世界を見たんだろう