1. 歌詞検索UtaTen
  2. 岡村孝子
  3. 夢の途中歌詞

「夢の途中」の歌詞 岡村孝子

1994/9/14 リリース
作詞
岡村孝子
作曲
岡村孝子
文字サイズ
よみがな
hidden
見みつめあうって 幸しあわせなことね
あなたの声こえがききたくなる ふと目めざめたなら
恋こいをしている 素敵すてきな瞬間しゅんかん
すべてのものがきらめいてる 優やさしさがあふれ出だす
なにげなく過すぎゆく日々ひびを
二人分ふたりわけ合あって
永遠えいえんの時ときを 越こえて行いこう
ときめきと 揺ゆれる想おもいを
胸むねに抱だきしめて
ゆるがない愛あいに いつか届とどくように

夢ゆめの途中とちゅう 迷まよった時ときにも
心こころのままに歩あるいていて 自分じぶんを信しんじて
どんな答こたえも まちがいじゃないと
誰だれもがいつか気付きづくでしょう とまどいをくり返かえし
ほら いつもあなたのことを
そっと守まもりたい
やわらかにそよぐ 風かぜのように
輝かがやきと光ひかるハードル
すべてとびこえて
ゆるがない明日あしたに 続つづいていきたい

巡めぐり 巡めぐる 季節きせつの中なかで二人ふたりが
出逢であった偶然ぐうぜん 運命うんめいにぬりかえて

ほら いつもあなたのことを
そっと守まもりたい
やわらかにそよぐ 風かぜになって
ときめきと 揺ゆれる想おもいを
胸ひとみに抱だきしめて
ゆるがない愛あいに いつか届とどくように
ほら もっとあなたのことを
強つよく守まもりたい
ゆるがない愛あいに いつか届とどくように