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「夜の数だけ愛しているから」の歌詞 AYAKO

1991/11/21 リリース
作詞
高樹沙耶
作曲
織田哲郎
文字サイズ
よみがな
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はじけて消きえた
イミテーション
瞳ひとみの奥おくにやきついた
ジェラシー
髪かみを切きるのは
負まけだから
にがい涙なみだは
広ひろい空そらへ飛とばすの
忘わすれたいの 踊おどりあかそう
キラキラと朝焼あさやけがきても
Ah 夜よるの数かずだけ
恋こいしていたいの
やさしさの見みせ方かた
覚おぼえて行いく
Ah 夜よるの数かずだけ
愛あいしているから
優雅ゆうがな愛あいの達人たつじんに
なるのよ

夢ゆめみる頃ころに 戻もどりたい
白しろいブラウス
はじけた砂浜すなはまで
あなたに賭かけた
青あおい季節きせつ
失うしなうことも
思おもいがけない真実しんじつ
見みつめ合あえば 許ゆるし合あえる
運命うんめいに 遊あそばれていても
Ah 夜よるの数かずだけ
刺激しげきが欲ほしいの
帰かえれないから
燃もえつきるの
Ah 夜よるの数かずだけ
愛あいしているから
優雅ゆうがな愛あいの達人たつじんに
なるのよ

忘わすれたいの 踊おどりあかそう
キラキラと朝焼あさやけがきても
Ah 夜よるの数かずだけ
恋こいしていたいの
やさしさの見みせ方かた
覚おぼえて行いく
Ah 夜よるの数かずだけ
愛あいしているから
優雅ゆうがな愛あいの達人たつじんに
なるのよ