1. 歌詞検索UtaTen
  2. Chicago Poodle
  3. キズナ歌詞

「キズナ」の歌詞 Chicago Poodle

2010/5/12 リリース
作詞
山口教仁
作曲
花沢耕太
文字サイズ
よみがな
hidden
音おとの無ない 真夜中過まよなかすぎに 思おもい出だした 今日きょうのミス あぁ嫌いやになっちゃうよな
笑わらえないときでも 笑わらい飛とばしてくれる そんな存在キミ

そうさどんなときも 感かんじられるそばに 目めに見みえぬ想おもい いつだって僕ぼくたちは
キズナという魔法まほうで繋つながっている やわらかなその笑顔えがおを 胸むねに抱だきしめて

何なにも言いわず 差さし伸のべられた その手てはなんてあたたかいんだろう
いつか同おなじように この手てを使つかえたら 嬉うれしいな

大事だいじなとき 照てれて言いえずじまいだから この歌うたに乗のせて あぁ本当ほんとにありがとう
気きづかぬようにそっと見守みまもってくれた さりげないその優やさしさを 僕ぼくは守まもりたい

明日あすは雨あめもあがり七色なないろの虹にじがかかる
僕ぼくには見みえる

そうさどんなときも 感かんじられるそばに 目めに見みえぬ想おもい そうやって僕ぼくたちは
大切たいせつな人ひとを想おもい 繋つながって

風かぜの歌うたも 空そらの色いろも 街まちの騒音おともなにもかも 自分じぶんなりの構かまえで
キズナという魔法まほうをかけて生いきてく 誰だれもがそう独ひとりじゃない この世界せかいの中なか