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「月と太陽」の歌詞 Keyco

2004/6/30 リリース
作詞
Keyco
作曲
Keyco,KONOSHIN
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自由じゆうを想おもうココロの上うえを
時間じかんは イタズラに過すぎてゆく
一歩先いっぽさきへと行いけない僕ぼくは
決けっして満みたされたりしないんだ

何なにかに委ゆだね過すぎた 時間じかんを捨すてて、スピード上あげる。
「僕ぼくが追おいかける アノVISIONが光放ひかりはなち、
君きみを照てらす時ときまで 走はしり続つづける。」

自分じぶんを試ためす僕ぼくのアタマは
いつだって夢ゆめの中なかにいたいんだ
誰だれかと出会であう度たびに 新あたらしい僕ぼくは強つよくありたい。
「君きみが熱あつくなる アノVISIONが光ひかりを放はなち、
僕ぼくを照てらす時ときまで 走はしり続つづけて!!」

誰だれもが満みたされたら 世界せかいは笑わらうのかな?

誰だれより大切たいせつな君きみと 未来みらいで抱だきしめ合あいたい。
「僕ぼくが夢ゆめを観みる アノVISIONが光ひかりを放はなち、
君きみを照てらす時ときまで 走はしり続つづける。」

そんな僕達ぼくらはまるで“月つきと太陽たいよう”みたく
朝あさも夜よるもヒカレ合あって 光ひかって生いきる。
光ひかって生いきる。
笑ひかって生いきる。