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「雪」の歌詞 LOOZ

2009/11/18 リリース
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打うち明あけてみたラブソング 真まっ白しろく舞まい上あがる雪ゆきの様よう
手てを伸のばせば届とどきそう 胸むねの中なかではもうすでに溶とけてるよ

何なにも知しらずにお前笑まえわらってた 助たすけられた笑顔えがおだ
分わかってるかよくも悪わるくも学まなんだ二人ふたりで
母かあちゃんに怒おこられても抗議こうぎ お前まえと行いったあの公園こうえん
その先さきに何なにがあるかって当然とうぜん 行いってみりゃ分わかるから行いこうぜ
ゆっくり進すすむ雲くもの向むこうへ
バースデーには浮うかれて こぼしたジュースも染しみになって
何なにもくれてやれない残念ざんねんな俺おれが してやれる事ことは簡単かんたんにそう
良いい時過ときすごすだけさ 銀世界ぎんせかいに広ひろがる思おもい出では
積つもり重かさねてDANCIN' BOUNCE
舞まい上あがる雪ゆきとの思おもい出でが


シンシンと降ふり積つもる雪ゆき 俺おれの心こころを満みたすお前まえが奇跡きせき
リンリンと走はしるそのチャリ ご自慢じまんのベル鳴ならしご機嫌きげんの様よう
シンシンと降ふり積つもる雪ゆき 俺おれの心こころを満みたすお前まえが奇跡きせき
リンリンと走はしるそのチャリ ご自慢じまんのベル鳴ならしご機嫌きげんの様よう

家いえに帰かえりゃ「何なんだそりゃ?」
簡単かんたんな事ことにつまずいてさ 俺おれは後うしろで笑わらってみてた
悔くやし涙なみだが光ひかって見みえた そんな日々ひびで口くちも聞きかずに怒おこったアイツも愛あいして
色いろんな意味いみで 学まなぶ事ことの方ほうが多おおかったりして
ヒザをついてもまだ小ちいさく 見上みあげなほらどこにいても同おなじ空そら
たまに雲くもがかかったり するがんな時ときただ前見まえみればいい
悲かなしみも楽たのしみも混まざり合あいリンリンと鳴なるベルが心地良ここちいい
また会あう事願ことねがってWALK MY WAY 空そらの下したあっためとくからおいで


シンシンと降ふり積つもる雪ゆき 俺おれの心こころを満みたすお前まえが奇跡きせき
リンリンと走はしるそのチャリ ご自慢じまんのベル鳴ならしご機嫌きげんの様よう
シンシンと降ふり積つもる雪ゆき 俺おれの心こころを満みたすお前まえが奇跡きせき
リンリンと走はしるそのチャリ ご自慢じまんのベル鳴ならしご機嫌きげんの様よう

鳴なり響ひびけ雪原上せつげんじょう 愛情あいじょうの裏返うらがえし切せつねぇよ
でも思おもえば思おもう程大事ほどだいじだから やって来きたお前まえは空そらから
育そだってくお前見まえみながら止とまらず俺音楽おれおんがくに生いきて
ご機嫌きげんなベル聞ききゃリンリン いつまでもここで俺おれSingin'


シンシンと降ふり積つもる雪ゆき 俺おれの心こころを満みたすお前まえが奇跡きせき
リンリンと走はしるそのチャリ ご自慢じまんのベル鳴ならしご機嫌きげんの様よう
シンシンと降ふり積つもる雪ゆき 俺おれの心こころを満みたすお前まえが奇跡きせき
リンリンと走はしるそのチャリ ご自慢じまんのベル鳴ならしご機嫌きげんの様よう