1. 歌詞検索UtaTen
  2. Mi
  3. same sky歌詞

「same sky」の歌詞 Mi

2007/1/24 リリース
文字サイズ
よみがな
hidden
夜よるの空泣そらないてる
一人ひとりきり生いきていくと誓ちかった夜よる
月つきの光降ひかりふる中なかであなたと出会であった
奇跡きせきが起おこってた

夜よるの星冷ほしつめたかった
あたしの手てで温あたためて守まもってあげるよ
広ひろい宇宙うちゅうの中なかでたった一人輝ひとりかがやく
あなた眩まぶしかった

砕くだけていく強つよがっていた心こころ
二度にどと戻もどれはしないけど
たとえ今いまは同おなじ星ほしを見みれなくても
同おなじ空そらにいるから

二年前にねんまえの冬覚ふゆおぼえてる?
雪ゆきの中手なかてをつないで帰かえったね
あなたのポッケで初はじめて結むすばれた
手てを温あたためあったね

いつからだった?
溢あふれていくあなたへの愛あいに今気付いまきづいたのは
冷つめたい海風うみかぜに打うたれて倒たおれそうなくらいに
涙止なみだとまらなかった

離はなれないであたしがいる場所ばしょから
もう失うしないたくないから
たとえ今いまは同おなじ星ほしを見みれなくても
同おなじ空そらにいるから

離はなれないであたしがいる場所ばしょから
もう失うしないたくないから
たとえ今いまは同おなじ星ほしを見みれなくても
同おなじ空そらにいるから