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19の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

卒業の歌、友達の歌。

「終わる事」を僕らが意識し始めた時 急に 時間は形を変えた 「退屈だ。」と

まばたき

草木はゆれる 風は吹いて 水は流れ 人を包む 悲しい言葉が

キネマ

つかまる場所が足りないので 足をそろえて そのままで立ってた 「気がつく事は

無意識とは

ある晴れた 海に立って 波うつ回数 遠くなる意識で歌って つかまって

corona

このごろひたすら走って じゅうたい じゅうたい じゅうたい にまきこまれない様

いつもどおりのまま

汚れていて捨てるからね そこになぜか こだわってた この上ないんだ 規律を守る

瞬間概念

僕は 夕日の見えるところまで 歩くんだろう こんな僕だから 叱り

「伝えたい音」

さみしくて眠れないよ なんか知らないけど つらいよ もう夜も明けて

太陽は僕らを照らしてた

はんぱな風にあおられて どこまでも行けるはずだった 肝心かなめのその時、ガスケツバイクを押していたんだ しくじった僕がいて

平凡な生活の中で やさしく教えてくれた 悲しみに涙を流す 僕ら連夜泣きました 鉄の馬

Sing a Song

心中、揺るがすこの大事件 いつもどこでも流れることで 気をつかって生きてく僕は 嗚呼 世の中僕一人だったら

小田急柿生

住みなれた部屋を後にし 残る思い出過ぎ去りつつ 僕はここを離れて行きます 思い出がつまりかけた時なのに 過ぎ去りし時間は

西暦前進2000年→

くり返し生きてきた 「不安や焦り」なんてのを どっかにおしこんでさぁ… 「夢」「希望」なんて語ってた 「あの頃のボクら」とは確実に違ってた

嘘がぼくらをみつけたんだ

話してた夢とか 今まだ楽しそうに話せる? 僕はね 流れたモノを 見てゆく事しか出来ない。

やさしい激動

言葉にできない想いを 逃がれられずに 遠くに離れる友が 心の支えに

「テーマソング(ボクらの)」

白と黒の決められた 横断歩道を歩くより ボクは自分で探すとおもう 楽じゃないけど楽しい道を