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Bank Bandの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

ハートビート

生き急ぐぼくらのこと 失くしたくないこと 思いは 駆け上がる都市のファンタジー 走り出し

ステップ!

ダンス・ダンス・ダンス 踊りたい 夜が明けるまで 踊りつづけて おしえておくれよ

若者のすべて

真夏のピークが去った 天気予報士がテレビで言ってた それでもいまだに街は 落ち着かないような 気がしている

慕情

夢の中で交わしたキッスは 悲しみを抱いている 霧のベールにむせぶ影は 胸に残る慕情

明日のために靴を磨こう

心に雲がなびく日は 流れをずっと見つめていたよ ズボンのポケットをひっくり返し それで空を飛んでみたんだよ

緑の街

忘れられない人がいる どうしても会いたくて またここへ来る 思い出の場所へ その人のために今は

月夜のハイウェイドライブ

月夜のハイウェイドライブ 月夜のハイウェイドライブ 月夜のハイウェイドライブ もうずいぶん二人一緒にいるようで

Drifter

交わしたはずのない約束に縛られ 破り棄てようとすれば後ろめたくなるのは何故だ 手巻きの腕時計で永遠は計れない 虚しさを感じても手放せない理由がこの胸にある

有心論

今まで僕がついた嘘と 今まで僕が言ったホント どっちが多いか怪しくなって 探すのやめた

Reborn

昨日より今日が 素晴らしい日なんて わかってる そんな事 当り前の事さ

奏逢 ~Bank Band のテーマ~

五線紙の上に記された複雑な記号をなぞる やさしい音? それとも強い音? どんなふうに響かせようか迷う

何の変哲もないLove Song

晴れわたる空に白い雲 君とぼくがいて なんでもないんだけどただ笑ってる たとえばそう 何の変哲もない愛の歌をうたおう

ひとつだけ

欲しいものはたくさんあるの きらめく星くずの指輪 寄せる波で組み立てた椅子 世界中の花 集めつくる

昨日のNo, 明日のYes

ほっとくといつも君は全てを一人で背負うようなとこがある だからそういう意味だ 頑張りすぎのようだ どことなく さあ感じるこのビートにその身をゆだねてもいいのに

スローバラード

昨日はクルマの中で寝た あの娘と手をつないで 市営グランドの駐車場 二人で毛布にくるまって カーラジオから

遠い叫び

何の罪も無いはずなのに 何らかの罰を受けてる 自分で蒔いた種でもないのに 咲き乱れた花摘まされる

休みの日

休みの日が終わる 最後の夜は明日が 来なければいいなと思う 君のくれた時計は

イロトリドリノセカイ

アイニ ツマヅイテ ダイタ 振り返る町は埃にまみれて 涼しげな午前の雲が

煙突のある街

アパートの窓を開けると 憂鬱な気分になるぜ 薄曇りの空の下に 煙突が突き刺さってる 赤と白のストライプで

はるまついぶき

目を閉じたまま 眺めている景色 あなたはそこにいて 口をつぐんで 投げかけた言葉

MR.LONELY

こんな僕でも やれることがある 頑張って ダメで 悩んで

evergreen

水まきしてた 季節が過ぎて 風の香り 変わりはじめてた

歌うたいのバラッド

嗚呼 唄うことは難しいことじゃない ただ声に身をまかせ 頭の中をからっぽにするだけ 嗚呼

よく来たね

よく来たね 大変だったんじゃない? 遠方まで疲れちゃったんじゃない? こんなにいいお天気だから 今年もいっぱい遊ぼう

to U

池の水が鏡みたいに空の蒼の色を真似てる 公園に住む水鳥がそれに命を与える 光と影と表と裏 矛盾も無く寄り添ってるよ 私達がこんな風であれたら...

生まれ来る子供たちのために

多くの過ちを僕もしたように 愛するこの国も戻れない もう戻れない あのひとがそのたびに許してきたように 僕はこの国の明日をまた想う

僕たちの将来

あたしたち多分 大丈夫よね フォークにスパゲティを巻きつけながら彼女は訊く 大丈夫じゃない訳って何さ ナイフに急に力を入れて彼はことばを切る

トーキョー シティー ヒエラルキー

トーキョー シティー ヒエラルキー 名乗らないのが彼等のルール 誰も過去を明かさない

突然の贈りもの

突然の贈物 甘く香る花束 頬をよせて抱きしめる温もり 別れもつげないで 独りぼっちにさせた

幸福のカノン

空 空 空 風 風

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