「炎」の歌詞 19
2002/4/27 リリース- 文字サイズ
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この楽曲へのみんなの気持ち
平凡へいぼんな生活せいかつの中なかで やさしく教おしえてくれた
悲かなしみに涙なみだを流ながす 僕ぼくら連夜泣れんやなきました
鉄てつの馬うま またがりあなたは 大おおきく強つよく見みえました
タイヤを擦こする音おと 排気音はいきおんと共ともに空そらに響ひびきました
叫さけんでる僕ぼくら 肩組かたくみ、踊おどってる
ずっと笑わらってました
耳元みみもとで喋しゃべるあなたの声こえ
今いまでも聞きこえます
僕達ぼくたちあなたと笑わらってる この道みちを走はしり続つづけてる
振ふり返かえること 許ゆるされない 前まえを向むいて走はしり続つづける
あなたが教おしえてくれた 人ひとを愛あいする思おもいや鉄てつの馬うまに
乗のって行ゆくよ
平凡へいぼんな生活せいかつの中なかで 優やさしく笑わらってくれた
橋はしの上うえ たちこめる霧きりの中なか そっと花はなを置おきました
大おおきな背中せなか 見みつめながら 僕ぼくら走はしり続つづけた
真冬まふゆの海辺うみべ 太陽たいようが昇のぼり新世紀しんせいきを迎むかえました
凍こごえる体からだで白線ラインを追おいかける
走はしる月つきの下した
仲間達なかまたちと熱あつく語かたり明あかしたよ
夢ゆめや恋こい 色いろんな事こと
桜さくらの中なかであなたと囲かこんだ 焚たき火びの炎ほのお 心こころに灯ともる
花吹雪はなふぶき 空そらへ舞まい上あがってく 夢ゆめと共ともに舞まい上あがってく
あなたが教おしえてくれた 人ひとを愛あいする思おもいや鉄てつの馬うまに
乗のって行ゆくよ
悲かなしみに涙なみだを流ながす 僕ぼくら連夜泣れんやなきました
鉄てつの馬うま またがりあなたは 大おおきく強つよく見みえました
タイヤを擦こする音おと 排気音はいきおんと共ともに空そらに響ひびきました
叫さけんでる僕ぼくら 肩組かたくみ、踊おどってる
ずっと笑わらってました
耳元みみもとで喋しゃべるあなたの声こえ
今いまでも聞きこえます
僕達ぼくたちあなたと笑わらってる この道みちを走はしり続つづけてる
振ふり返かえること 許ゆるされない 前まえを向むいて走はしり続つづける
あなたが教おしえてくれた 人ひとを愛あいする思おもいや鉄てつの馬うまに
乗のって行ゆくよ
平凡へいぼんな生活せいかつの中なかで 優やさしく笑わらってくれた
橋はしの上うえ たちこめる霧きりの中なか そっと花はなを置おきました
大おおきな背中せなか 見みつめながら 僕ぼくら走はしり続つづけた
真冬まふゆの海辺うみべ 太陽たいようが昇のぼり新世紀しんせいきを迎むかえました
凍こごえる体からだで白線ラインを追おいかける
走はしる月つきの下した
仲間達なかまたちと熱あつく語かたり明あかしたよ
夢ゆめや恋こい 色いろんな事こと
桜さくらの中なかであなたと囲かこんだ 焚たき火びの炎ほのお 心こころに灯ともる
花吹雪はなふぶき 空そらへ舞まい上あがってく 夢ゆめと共ともに舞まい上あがってく
あなたが教おしえてくれた 人ひとを愛あいする思おもいや鉄てつの馬うまに
乗のって行ゆくよ
