「Sing a Song」の歌詞 19
2002/4/27 リリース- 文字サイズ
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この楽曲へのみんなの気持ち
心中しんちゅう、揺ゆるがすこの大事件だいじけん いつもどこでも流ながれることで
気きをつかって生いきてく僕ぼくは 嗚呼ああ 世よの中僕一人なかぼくひとりだったら
今いま、六弦ろくげん 体からだに響ひびく 僕ぼくがあやつれる自由じゆうな楽器がっき
うらぎらない うらぎれない かわいいやつ
嗚呼ああ とても悲かなしい楽器がっき
きっと遠とおくはるか彼方かなたから来きたんでしょう
あなたの世界せかい 神かみからあたえられた
この体からだ ぐうぜんとは思おもえない産物さんぶつ
ありがとう 道みちを変かえてくれた君きみに ありがとう
本当ほんとうに泣なきました 笑わらいました 胸むねの中なかで
ずっと泣なきました
僕達ぼくたちみんな ずっと一緒いっしょで 君きみを囲かこんで
集あつまって唄うたおうや
変かわらずにいてください 心朗こころほがらかに眠ねむってください
幼おさない頃ころを思おもい出だして
ふさがなくていいから 俺おれがここにいるから
みんなが近ちかくにいるから
傷きずついた心こころ 寂さみしい心こころ この唄うたが君きみに届とどきますように
そっと目めを閉とじて 開ひらいてみて
ほら目めの前まえに そこに大おおきい 大おおきい 愛あいがあるよ
僕達ぼくたちみんな ずっと一緒いっしょで 君きみを囲かこんで
集あつまって唄うたおうや
僕達ぼくたちみんな ずっと ずっと 一緒いっしょで
君きみを囲かこんで 集あつまって唄うたおうや
ありがとう 道みちを変かえてくれた君きみに ありがとう
本当ほんとうに泣なきました 笑わらいました 胸むねの中なかで
ずっと泣なきました
気きをつかって生いきてく僕ぼくは 嗚呼ああ 世よの中僕一人なかぼくひとりだったら
今いま、六弦ろくげん 体からだに響ひびく 僕ぼくがあやつれる自由じゆうな楽器がっき
うらぎらない うらぎれない かわいいやつ
嗚呼ああ とても悲かなしい楽器がっき
きっと遠とおくはるか彼方かなたから来きたんでしょう
あなたの世界せかい 神かみからあたえられた
この体からだ ぐうぜんとは思おもえない産物さんぶつ
ありがとう 道みちを変かえてくれた君きみに ありがとう
本当ほんとうに泣なきました 笑わらいました 胸むねの中なかで
ずっと泣なきました
僕達ぼくたちみんな ずっと一緒いっしょで 君きみを囲かこんで
集あつまって唄うたおうや
変かわらずにいてください 心朗こころほがらかに眠ねむってください
幼おさない頃ころを思おもい出だして
ふさがなくていいから 俺おれがここにいるから
みんなが近ちかくにいるから
傷きずついた心こころ 寂さみしい心こころ この唄うたが君きみに届とどきますように
そっと目めを閉とじて 開ひらいてみて
ほら目めの前まえに そこに大おおきい 大おおきい 愛あいがあるよ
僕達ぼくたちみんな ずっと一緒いっしょで 君きみを囲かこんで
集あつまって唄うたおうや
僕達ぼくたちみんな ずっと ずっと 一緒いっしょで
君きみを囲かこんで 集あつまって唄うたおうや
ありがとう 道みちを変かえてくれた君きみに ありがとう
本当ほんとうに泣なきました 笑わらいました 胸むねの中なかで
ずっと泣なきました
