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「君だけをつれて」の歌詞 BEGIN

2005/2/23 リリース
作詞
川村真澄
作曲
山田直毅
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見慣みなれた笑顔えがお そのままの君きみ かけがえなく思おもう時とき
僕ぼくは何故なぜだか 無口むくちになるよ せつなくて

もう泣なかせない そう誓ちかうけど 涙なみだもまた好すきだから
強つよがらないで 何なにがあっても大丈夫だいじょうぶ

もう一度いちど あのときめきを 最初さいしょのキスできればいいのに
変かわらないで 隠かくさないで いつもそばにいたいから

君きみだけをつれて 僕ぼくの未来みらい ずっと ずっと 歩あるいてゆく
愛あいは育そだたずに いられないと いつか 感かんじ始はじめていたよ
まるで子供こどものように

出会であうことには 理由りゆうがあると 君きみが本ほんを読よみ上あげる
噴水ふんすいの音おと 響ひびく公園帰こうえんかえり道みち

もう君きみを 知しり過すぎてる 心こころさえも邪魔じゃまになるくらい
思おもい出でより 明日あしたからの 可能性かのうせいを見みつめている

君きみだけをつれて 僕ぼくの世界せかい ずっと ずっと ひらいてゆく
星ほしは光ひからずに いられないと 君きみの瞳ひとみ 映うつしているよ
まるで二人ふたりのように

君きみだけをつれて 僕ぼくの世界せかい ずっと ずっと ひらいてゆく
星ほしは光ひからずに いられないと 君きみの瞳ひとみ 映うつしているよ
まるで二人ふたりのように