「歓喜の歌」の歌詞 Bank Band
2004/10/20 リリース- 文字サイズ
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この楽曲へのみんなの気持ち
見みよ一筋ひとすじの光ひかりさえ閉とざしてしまう
裏切うらぎられて悲かなしみにくれた眼めを
見みよ信しんじまいと笑わらう僕等ぼくらの上うえに
怒いかりの刃やいばが打うちおろされんとす
全すべての生物いきものは僕等ぼくらを噛かみ砕くだかんと
復讐ふくしゅうの眼めを光ひからせ心中しんじゅうをせまる
天地あめつちは僕等ぼくらを同化どうかせんものと
大気たいきは僕等ぼくらをおしつつまんとす
優やさしきものほど怒いかりは大おおきいもの
その怒いかりが一ひとつの優やさしさをも
消けし去さった時ときにはもう終おわり
さあ今いまこそ歌うたおう歓喜よろこびの歌うたを
晴れたる青空漂う雲よ
小鳥は歌えり林に野辺に
心は楽しく歓喜あふれ
見交す我等の明るき笑顔
裏切うらぎられて悲かなしみにくれた眼めを
見みよ信しんじまいと笑わらう僕等ぼくらの上うえに
怒いかりの刃やいばが打うちおろされんとす
全すべての生物いきものは僕等ぼくらを噛かみ砕くだかんと
復讐ふくしゅうの眼めを光ひからせ心中しんじゅうをせまる
天地あめつちは僕等ぼくらを同化どうかせんものと
大気たいきは僕等ぼくらをおしつつまんとす
優やさしきものほど怒いかりは大おおきいもの
その怒いかりが一ひとつの優やさしさをも
消けし去さった時ときにはもう終おわり
さあ今いまこそ歌うたおう歓喜よろこびの歌うたを
晴れたる青空漂う雲よ
小鳥は歌えり林に野辺に
心は楽しく歓喜あふれ
見交す我等の明るき笑顔
