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「SOULS」の歌詞 bird

1999/3/20 リリース
作詞
Like Uncolored Velved
作曲
Like Uncolored Velved
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太陽たいようは夕陽ゆうひのベールに
一度いちどだけ瞬間しゅんかんだけ
包つつみ込こまれてゆく
魅惑みわく でもその瞳ひとみに
感かんじることを忘わすれた
笑顔えがおが浮うかんでく
太陽たいようは知しらないまま
ほほに雨降あめふらすことを
裸はだかの気持きもちで
感かんじ取とれることを
たとえ目めの世界せかいに
映うつらなくても
熱あつく秘ひめた音おとに
愛あいのしずく達たちを
静しずかに吹ふき込こんで
生うみ出だす 蒼あおのように深ふかく
鳥達とりたちは誰だれが今日きょうの朝あさを
呼よぶことが出来できるのかを
お互たがいに競きそい合あう
名誉めいよと今朝一番けさいちばんの
とびっきりの歌声うたごえと
共ともに朝あさは始はじまる
それは愛あいだったり
優やさしい風かぜだったり
裸はだかの気持きもちで
感かんじ取とれるから
たとえ目めの世界せかいに
映うつらなくても
熱あつく秘ひめた音おとに
愛あいのしずく達たちを
静しずかに吹ふき込こんで生うみ出だす
手てにふれるよりおもく
ほほえむ導みちびきの女神めがみが
あなたの想おもい達たちに
さしだす 灯ともしびの指先ゆびさきで
永遠とわの闇やみから救すくうよ
空そらの始はじまりは
どこに隠かくれてるの
私わたしを失なくした
同おなじ場所ばしょで

それは愛あいだったり
優やさしい風かぜだったり
裸はだかの気持きもちで
感かんじ取とれるから
たとえ目めの世界せかいに
映うつらなくても
熱あつく秘ひめた音おとに
愛あいのしずく達たちを
静しずかに吹ふき込こんで生うみ出だす
手てにふれるよりおもく
ほほえむ導みちびきの女神めがみが
あなたの想おもい達たちに
さしだす灯ともしびの指先ゆびさきで
永遠とわの闇やみから救すくうよ
熱あつく秘ひめた音おとに
愛あいのしずく達たちを
静しずかに吹ふき込こんで生うみ出だす
手てにふれるよりおもく
ほほえむ導みちびきの女神めがみが
あなたの想おもい達たちに
さしだす灯ともしびの指先ゆびさきで
永遠とわの闇やみから救すくうよ