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「そして僕は途方に暮れる」の歌詞 佐藤竹善

2007/10/17 リリース
作詞
銀色夏生,Chikuzen
作曲
大沢誉志幸
文字サイズ
よみがな
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見慣みなれない服ふくを着きた
君きみが今いま 出でていった
髪型かみがたを整ととのえ
テーブルの上うえも そのままに

ひとつのこらず君きみを
悲かなしませないものを
君きみの世界せかいのすべてに すればいい

そして僕ぼくは 途方とほうに暮くれる

ふざけあったあのリムジン
遠とおくなる 君きみの手てで
やさしくなれずに 離はなれられずに
思おもいが残のこる

もうすぐ雨あめのハイウェイ
輝かがやいた季節きせつは
君きみの瞳ひとみに何なにを うつすのか

そして僕ぼくは 途方とほうに暮くれる

あの頃ころの君きみの笑顔えがおで この部屋へやは
みたされていく
窓まどを曇くもらせたのは なぜ

You'reユーアー slippin'スリッピン awayアウェイ
Nothing'sナッシングス gonnaゴナ stopストップ youユー nowナウ

Iアイ tryトライ toトゥ standスタンド upアップ
Butバット Iアイ can'tキャント findファインド myマイ feetフィート

君きみの選えらんだことだから
きっと 大丈夫だいじょうぶさ
君きみが心こころに決きめたことだから

そして僕ぼくは 途方とほうに暮くれる

Goingゴーイング yourユア wayウェイ
Goingゴーイング yourユア ownオウン wayウェイ

Goingゴーイング yourユア wayウェイ
Goingゴーイング yourユア ownオウン wayウェイ

見慣みなれない服ふくを着きた
君きみが今いま 出でていった

Goingゴーイング yourユア wayウェイ
Goingゴーイング yourユア ownオウン wayウェイ