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タイトル 歌い出し

OKINAWAN SHOUT

ここは沖縄 ゲート通り オーリトーリよ 太陽の街に 昨日と

君だけをつれて

見慣れた笑顔 そのままの君 かけがえなく思う時 僕は何故だか 無口になるよ

Birthday Song

Happy Birthday to You その翼広げて

空に星があるように

空に星が あるように 浜辺に砂が あるように ボクの心に

家へ帰ろう

毎日慌ただしく過ぎて行く 季節に振り向くほど余裕もなく もっとリッチな週末を過ごすために僕らは汗をかく 毎朝すれ違いで部屋を出る

防波堤で見た景色

何があったか知らないけど たまたまなんて七年ぶりだろう 季節感のない服を着てさ そっちはまだ暖かいんだな

愛を捨てないで

愛を捨てないで やさしい人 夢を止めないで 一人きりじゃない

風よ

あぁ季節は流れ夢の風に又巡るよ 人の波散って独り果てのない旅路よ 藍色の空見上げて 君を想えば 情けあるなら南風よ

灯り

空が泣いてくれるなら 星が嘘をついてくれたら あぁ僕は冬に終わりを告げる 君の花になりたい

ボトル二本とチョコレート

酒の酔いが回るまで ボトル二本とチョコレート 明日になれば忘れる そんな話しで今夜は朝まで騒ごうか

オジー自慢のオリオンビール(エイサー・バージョン)

三ツ星かざして高々と ビールに託したウチナーの 夢と飲むから美味しいさ オジー自慢のオリオンビール オジー自慢のオリオンビール

ユガフ島

寄る波にゆられてぃ 太陽ぬ日をあびれば 胸の中の悲しみが 悲しみひとつ消えるでしょう

君を見ている

遥かな時を越え ただひたすらに 迷う事なく僕へ 君は歩いた

いつまでも

生まれも育ちも 選べないけれど ふるさとだったら 君と選べる 二人が暮らした

その時生まれたもの

大空に輝く星よりも 小さな島の街灯り 街の灯りが美しい 美しいことを知りました 十人十色であればこそ

恋しくて

恋しくて 泣き出した 日々などもう 忘れたの 今さらは

島人ぬ宝

僕が生まれた この島の空を 僕はどれくらい 知ってるんだろう 輝く星も

涙そうそう

古いアルバムめくり ありがとうってつぶやいた いつも いつも 胸の中

未来の君へ

君が独り暗やみで小さな頬を濡らす時 聞こえるよ僕の歌が 僕らは まだ お互いの名前さえも知らない

愛が走る

くじけそうな毎日 ひたすらが足りない ポケベルに ふりまわされて 疲れた体を

声のおまもりください

「さよなら またね 明日ね」と 笑顔で君が手を振ってる 賑わう街角に