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BLANKEY JET CITYの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

感情

感情があって 悲しさはそれの一部分だから 涙が流れるはずはない はずはない はずはない

Spaghetti Hair

スパゲッティーを食べてる今 BGM はリトルピンクサマー 通りには木の葉が舞踊り 2週間も洗わない僕の髪の毛

Candy Store

失敗したぜオレのこの人生 革命家にでもなればよかったと 最後の夜につぶやくのなら Candy Store

デニス ホッパー

得意げな顔をして君に話すのは 遠い昔の事 大人になる日までの冒険 Strawberry.

海を探す

ハートにヒビが入るほどきれいな 海を探しに行く物語 走る車の屋根に登って 風になったつもりで始めるのさ

ガソリンの揺れかた

ガソリンの 香りがしてる その中に落ちていた 人形が マッチ売りの

Dynamite Pussy Cats

プラチナブロンドがウッドベースを片手にとった ペパーミントグリーンのエドワードジャケットが キックの上に飛び乗りブラックスウエードシューズは ギターを抱きかかえ 客席にとびこむ

15才

15才で家出して 彼女は彼に会ったのさ ギターケースに座り クリーム色のバスを待ってた時 夜はきれいな星をたくさん手に入れてる

Hell Inn

オレのハートは多分 破れた ビニールシーツを体に射ち込む……一体どんな気分なんだろう? 口じゃ言えないほどの快感に陥るってことは 噂じゃ聞いているけど

くちづけ

"私の彼はドラマー タイコタタキ ちょっとイカレテルけど アレのリズムは最高"だってよ テレビの画面

斜陽

新しい僕の 左腕の傷は とても深くて 美しいから 君に見せよう

Snow Badge

誰も知らない遠い雪の国 きらめく星空 夜汽車にゆられてる 凍りついてゆく 川の流れに

Romance

シェパードを連れたパンク 瞳はトルコ石のブルー ボロボロのセリカ走らせ ボブ・ディランを口づさむ 靴紐がないバスケットシューズを履いているよ

Fringe

Baby 踊らないか 僕と2人で すべてを忘れて 未来も

Purple Jelly

街はあふれているよ カワイイ女の子たちで 気が狂いそうになる あまりにも悩ましげなスタイル 僕は

RAIN DOG

無表情で立ってたんだ 雨の国道沿いに 茶色いコートを着た男が 俺は車を止めて話しかけたんだ 一体

冬のセーター

モデルガンを握り締めて テレビに向かって引き金を引く それにもかかわらずニュースキャスターは 全国に向かって喋り続けた

Girl

君は きっと世界で一番ステキな女の子 一人街をゆけば 誰もが 息をのみこむ

自由

どこまでも続く この道をゆけば きっといつかは綺麗な草原にたどりつく さぁ早く 目を閉じて

円を描く時

海賊は頭に バンダナを巻きつけ はだかで叫んだ 皆殺しにしろと

親愛なる母へ

甘いブルーの ダンプカーが走り去る 僕にはそれが CANDY に見えた

風になるまで

キスしてくれないか 僕のこのナイフに 彼はきっとうれしくて体中ふるえ出す これが最後さもう二度と 会うこともない

カモメ

ボーヤいつまでも 泣いてばかりいないで 早く明るい 笑顔を浮かべて ゆりかごは揺れる

嘆きの白

太陽が死んで笑ってる 白い雲が 悲しい目をした 僕はうれしくて少し狂いそうさ 三ヶ月あわてて

螺旋階段

港区にある クリーム色のビルディング 12階建ての スクラップ そこに住みついた

小さなガラスの空

教会への階段 真ん中に座りこみ 彼は一人さ 優しい目で歌ってる ひどい言葉

幸せの鐘が鳴り響き 僕はただ悲しいふりをする

俺は悪い心を持っている 数少ない動物の一人さ 遠慮なんかいらない 好きなだけ軽蔑してくれてかまわない 胸の奥まで

砂漠

悲しくはない うれしくはない 怖くもない 寂しくもない 憶えているさ

青い花

ガムを噛んでいる 陽のあたる場所で 壊れそうな 未来 感じながら

おまえが欲しい

神様 あなたは純粋な心を持っていますか こんな事を聞いたこのオレにあなたはバツを与えますか 信じるって一体どんな事なんだい オレは何も信じてなんかいやしないぜ