「マインドトラベル」の歌詞 bird
2000/11/22 リリース- 文字サイズ
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この楽曲へのみんなの気持ち
数かぞえきれない
これからをずっと
のぼってはおりてゆく
たまにはそっと
泳およぎたくなって
でもためらいが かげって
週末しゅうまつが
やってくるのをいつも
待まち遠どおしく想おもう
気持きもちばかり
反時計回はんとけいまわりで流ながれてる
君きみが先さきに飛とび立たってゆく
幼おさない頃ころ 友達ともだちとふたり
映うつっていた写真しゃしん
あの時とき ほら感かんじた笑顔えがお
いつしか色いろあせて
「君きみを見みていると
励はげみになる」
なんて言葉ことば
使づかい古ふるしたなら
時ときの流ながれが渦うずを巻まいて
懐なつかしい世界せかいへ
いざなって
腰こしをふって リズム抱だいて
指ゆびをならして
気分きぶんあげて
両手りょうてをふって 声こえをあげて
跳とびはねて さあ……
駆かけぬけてしまえ
気きにしないで
君きみだけのステップきめて
悪わるい気きはしないはずさ
その気きになれたら
太陽たいようは見みつめてる
深ふかく見みつめている
たいくつなかけひきを
うつむいた君きみを
こぼれだすため息いきが
眠ねむりについたなら
いつか甘あまい吐息といきに
生うまれかわるさ
イマジネーションを
使つかって君きみと会あう
イマジネーションを
使つかって旅たびにでる
イマジネーションを
使つかって明日あすをみる
瞳ひとみを閉とじて
ただためすだけさ
数かぞえきれない
これからをずっと
のぼってはおりてゆく
たまにはそっと
歌うたいたくなって
でもためらいが よぎって
週末しゅうまつが
やってくるのをいつも
待まち遠どおしく想おもう
気持きもちばかり
反時計回はんとけいまわりで流ながれてる
君きみが先さきに飛とび立たってゆく
腰こしをふって リズム抱だいて
指ゆびをならして
気分きぶんあげて
両手りょうてをふって 声こえをあげて
跳とびはねて さあ……
駆かけぬけてしまえ
気きにしないで
君きみだけのステップきめて
悪わるい気きはしないはずさ
その気きになれたら
太陽たいようは見みつめてる
深ふかく見みつめている
たいくつなかけひきを
うつむいた君きみを
こぼれだすため息いきが
眠ねむりについたなら
いつか甘あまい吐息といきに
生うまれかわるさ
太陽たいようは見みつめてる
深ふかく見みつめている
たいくつなかけひきを
うつむいた君きみを
こぼれだすため息いきが
眠ねむりについたなら
いつか甘あまい吐息といきに
生うまれかわるさ
イマジネーションを
使つかって君きみと会あう
イマジネーションを
使つかって旅たびにでる
イマジネーションを
使つかって明日あすをみる
瞳ひとみを閉とじて
ただためすだけさ
イマジネーションを
使つかって音おとをきく
イマジネーションを
使つかって空そらを飛とぶ
イマジネーションを
使つかってひとやすみ
瞳ひとみを閉とじて
ただためすだけさ
これからをずっと
のぼってはおりてゆく
たまにはそっと
泳およぎたくなって
でもためらいが かげって
週末しゅうまつが
やってくるのをいつも
待まち遠どおしく想おもう
気持きもちばかり
反時計回はんとけいまわりで流ながれてる
君きみが先さきに飛とび立たってゆく
幼おさない頃ころ 友達ともだちとふたり
映うつっていた写真しゃしん
あの時とき ほら感かんじた笑顔えがお
いつしか色いろあせて
「君きみを見みていると
励はげみになる」
なんて言葉ことば
使づかい古ふるしたなら
時ときの流ながれが渦うずを巻まいて
懐なつかしい世界せかいへ
いざなって
腰こしをふって リズム抱だいて
指ゆびをならして
気分きぶんあげて
両手りょうてをふって 声こえをあげて
跳とびはねて さあ……
駆かけぬけてしまえ
気きにしないで
君きみだけのステップきめて
悪わるい気きはしないはずさ
その気きになれたら
太陽たいようは見みつめてる
深ふかく見みつめている
たいくつなかけひきを
うつむいた君きみを
こぼれだすため息いきが
眠ねむりについたなら
いつか甘あまい吐息といきに
生うまれかわるさ
イマジネーションを
使つかって君きみと会あう
イマジネーションを
使つかって旅たびにでる
イマジネーションを
使つかって明日あすをみる
瞳ひとみを閉とじて
ただためすだけさ
数かぞえきれない
これからをずっと
のぼってはおりてゆく
たまにはそっと
歌うたいたくなって
でもためらいが よぎって
週末しゅうまつが
やってくるのをいつも
待まち遠どおしく想おもう
気持きもちばかり
反時計回はんとけいまわりで流ながれてる
君きみが先さきに飛とび立たってゆく
腰こしをふって リズム抱だいて
指ゆびをならして
気分きぶんあげて
両手りょうてをふって 声こえをあげて
跳とびはねて さあ……
駆かけぬけてしまえ
気きにしないで
君きみだけのステップきめて
悪わるい気きはしないはずさ
その気きになれたら
太陽たいようは見みつめてる
深ふかく見みつめている
たいくつなかけひきを
うつむいた君きみを
こぼれだすため息いきが
眠ねむりについたなら
いつか甘あまい吐息といきに
生うまれかわるさ
太陽たいようは見みつめてる
深ふかく見みつめている
たいくつなかけひきを
うつむいた君きみを
こぼれだすため息いきが
眠ねむりについたなら
いつか甘あまい吐息といきに
生うまれかわるさ
イマジネーションを
使つかって君きみと会あう
イマジネーションを
使つかって旅たびにでる
イマジネーションを
使つかって明日あすをみる
瞳ひとみを閉とじて
ただためすだけさ
イマジネーションを
使つかって音おとをきく
イマジネーションを
使つかって空そらを飛とぶ
イマジネーションを
使つかってひとやすみ
瞳ひとみを閉とじて
ただためすだけさ
