「桜」の歌詞 bird
2000/11/22 リリース- 文字サイズ
- よみがな
この楽曲へのみんなの気持ち
桜さくらの花はなびらが舞まう
細ほそい坂道さかみちの途中とちゅう
いにしえの若わかい二人ふたり
激はげしい予感よかんいだいて
君きみのはじまりはどこに
君きみのこれからはどこへ
何なにもしらないほうが
いいときだってあるのさ
二人深ふたりふかくかさなって
かなしみにたどり着ついて
夢ゆめを見みることさえも
今宵こよいは急いそかされている
見みえないかべはいつでも
何なんのためにつくられる
かすれた声こえとともに
月つきは空そらに溶とけてゆく
君きみのはじまりはどこに
君きみのこれからはどこへ
何なにもしらないほうが
いいときだってあるのさ
桜さくらの木々きぎがめぶいた
細ほそい坂道さかみちの途中とちゅう
いにしえの若わかい二人ふたり
はかない記憶きおく さかせて
細ほそい坂道さかみちの途中とちゅう
いにしえの若わかい二人ふたり
激はげしい予感よかんいだいて
君きみのはじまりはどこに
君きみのこれからはどこへ
何なにもしらないほうが
いいときだってあるのさ
二人深ふたりふかくかさなって
かなしみにたどり着ついて
夢ゆめを見みることさえも
今宵こよいは急いそかされている
見みえないかべはいつでも
何なんのためにつくられる
かすれた声こえとともに
月つきは空そらに溶とけてゆく
君きみのはじまりはどこに
君きみのこれからはどこへ
何なにもしらないほうが
いいときだってあるのさ
桜さくらの木々きぎがめぶいた
細ほそい坂道さかみちの途中とちゅう
いにしえの若わかい二人ふたり
はかない記憶きおく さかせて
